荷物持ちでも構わない

書きたいことを書きたいときに書きたいだけ書く、ルール無用雑記ブログ。

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日常・雑記

日々の出来事や普段考えていることを適当に書いています。分類が難しいものも全部ここ。つまりメインコンテンツ。

センター試験当日なので僕が受けた2015年度試験の思い出や得点を語る

今日と明日は大学入試センター試験が行われているらしい。 そして、センター試験が行われるのは来年が最後になるんだそうだ。 僕は国立大学の学生なので、当然センター試験も受けているわけだが、せっかくなので、僕が受けた2015年のセンター試験の思い出や…

データ復元ソフト「EaseUS Data Recovery Wizard」使ってみた感想

※この記事は、有限会社イーザスソフトウェア様から記事の執筆の依頼(有償)を頂いて書いています。 というわけで、昨日の記事でも触れたが、今回は企業案件記事。 有限会社イーザスソフトウェア様(以下イーザス)から、「うちで販売している製品についてレビュ…

検定試験用の電卓にはこだわろう!左手で打ちやすいカシオがオススメ

普通に生きていて、電卓を使う機会が多いという人は少ないと思う。 経理や会計士などの仕事をしている人ならともかく、そうでなければ何か計算する機会があったとしても、エクセルか、スマホの電卓アプリで事足りるはず。 しかし、一部の検定試験を受けると…

常に一手遅い男|高3の3ヶ月間で全国偏差値を55から70まで上げた話

僕は昔から、何をやらせても常に一手遅い。 始まりは中学生時代の高校受験まで遡り、大学4年生の後半となった今でも「一手早く動いていれば」と後悔することが後を絶たない。 今日はそんな僕の、常に一手遅く生きてきた半生を振り返る話。 中学時代一切勉強…

『誤解だらけの人工知能』の感想|来たるAI時代を文系が生き抜く方法

『誤解だらけの人工知能~ディープラーニングの限界と可能性~』という本を読んで、いろいろ思うところがあったので、書評というほどしっかりした文は書けないけれども、読書感想文程度のものを雑記として書いてみようと思う。 誤解だらけの人工知能 ディー…

口で語る人・資料で語る人|認知特性から伝わるプレゼン方法を探る

人間には、「目で見て覚える人」と「耳で聞いて覚える人」の2種類がいる、という話を、以前このブログで記事にしたことがある。 のちにツイッターで教えてもらったのだが、これの有名な元ネタに、ドラッカーの『経営者の条件』という本があり、そこでは「読…

KindleFire愛好家だけど親にプレゼントしたくてKindle8種類比較した

僕はAmazonのKindleFireタブレットのヘビーユーザーである。 最新型のものを7インチ(Kindle Fire 7)と8インチ(Kindle Fire HD 8)の2枚持っていて、それぞれ外出先用と自宅用で使い分けている。 で、このKindle、というかKindleに限らず、タブレットを両親に…

「目で見て覚える人」と「耳で聞いて覚える人」の2種類の人間がいる

「人間には目で見て覚える人と耳で覚える人がいる」というのは、大学受験期にお世話になった塾講師の受け売りである。 この話を聞いたのは、僕が大学受験を終えた後、その先生と二人でご飯を食べに行ったときだった。 そのため、この知識は大学受験の勉強自…